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純金積立するならこの会社BEST5

純金積立で成果を得るには、長期間の運用を見据えて、なるべく年間コストがかからない会社を選ぶことが重要です。

純金積立会社をおすすめ順にランキング

純金積立会社選びでポイントとなるのは、コスト面(年間総コストや購入手数料)とサポート体制です。とくに重要なのはコスト面。ローリスク・ローリターンの純金積立は、長期間運用を続けることで成果につながるからです。

上記の要素をもとに比較した、おすすめの純金積立会社のランキングは以下の通り。

1位 KOYO証券
もっと詳しく知りたい方はこちら
年間総コスト
※月1万円積立時
1,500円
※10,000円分と5,000円分の年間手数料は変わりません。
購入手数料 無料
サポート体制 コールセンター対応・メール問合せ・店頭窓口対応あり・ネット売買可能
その他の特徴 保管方法:消費寄託
購入単位:月額3,000円から1,000円単位
スポット購入:最低1万円から
住所 東京都中央区東日本橋2-13-2 光陽東日本橋ビル
設立年 1963年
2位 田中貴金属工業
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年間総コスト
※月1万円積立時
3,000円
年間総コスト
※月5千円積立時
2,100円
購入手数料 購入金額1,000円あたり25円
サポート体制 コールセンター対応・メール問合せ・店頭窓口対応あり・ネット売買可能
その他の特徴 保管方法:特定保管
購入単位:月額1,000円から1,000円単位
スポット購入:可
住所 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルディング
設立年 1918年(創業1885年)
3位 マネックス証券
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年間総コスト
※月1万円積立時
3,240円
年間総コスト
※月5千円積立時
1,620円
購入手数料 購入金額×2.7%
サポート体制 コールセンター対応・メール問合せ・店頭窓口対応あり・ネット売買可能
その他の特徴 保管方法:消費寄託
購入単位:月額1,000円から1,000円単位
スポット購入:可
住所 東京都千代田区麹町二丁目4番地1
設立年 1999年5月
4位 楽天証券
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年間総コスト
※月1万円積立時
3,240円
年間総コスト
※月5千円積立時
1,620円
購入手数料 購入金額×2.7%
サポート体制 コールセンター対応・メール問合せ・ネット売買可能
その他の特徴 保管方法:消費寄託
購入単位:月額1,000円から1,000円単位(定量積立は1g以上1g単位)
「定量積立」にも対応
住所 東京都品川区東品川4-12-3 品川シーサイド楽天タワー
設立年 1999年
5位 徳力本店
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年間総コスト
※月1万円積立時
7,300円
※保管重量に応じた保管料を含む
年間総コスト
※月5千円積立時
4,780円
※保管重量に応じた保管料を含む
購入手数料 購入金額1,000円あたり39円
サポート体制 コールセンター対応・メール問合せ・ネット売買可能
その他の特徴 保管方法:特定保管
購入単位:月額3,000円
スポット購入:可
住所 東京都千代田区鍛冶町2丁目9番12号
設立年 1934年12月25日

その他の純金積立会社一覧

SBIネット銀行
住所 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー18階
設立年 1986年6月3日
三菱マテリアル
住所 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
設立年 1871年
岡藤商事
住所 東京都中央区新川2-12-16
設立年 1956年
EVOLUTION JAPAN
住所 東京都渋谷区渋谷3-29-24 エボリューション フィナンシャル センター
設立年 1971年
住友金属鉱山
住所 東京都港区新橋5丁目11番3号(新橋住友ビル)
設立年 1950年(創業1590年)
三井住友銀行
住所 東京都千代田区丸の内1-1-2
設立年 2001年(創業1876年)
ドットコモディティ
住所 東京都渋谷区恵比寿1-21-8 セラ51ビル6F
設立年 2004年
岡安商事
住所 大阪府大阪市中央区北浜2-3-8
設立年 1952年
石福金属興業
住所 東京都千代田区内神田3-20-7
設立年 1930年2月11日

このサイトは2018年9月の情報をもとに個人が作成しています。最新情報は各公式サイトをご確認ください。

KOYO証券がNo.1の理由は 低コスト&頼れるサポート

純金積立におすすめの会社として1位に選出したのはKOYO証券です。コスト面を中心にトータルバランスで見ると、同社が1位となりました。その理由について、詳しくご説明していきましょう。

気軽に始められるコストが魅力

KOYO証券の公式サイト積み立てた金を市場にリースするなどして運用する「消費寄託」が業界では主流派ですが、その中でもコスト面で優れているのがKOYO証券です。長期運用することで利益が大きくなる純金積立では、年間コストの安さは魅力的です。

年会費1,500円で、月々の購入手数料や保管料は無料。積立は3,000円から始めることができるので、サラリーマンの方にも人気です。

スポット購入も無料なので、気軽に買い付けできる点もポイント。しかも金地金を引き出す際、500g・1000gバーはバーチャージなしで引き出せます。

サポート体制も充実

KOYO証券では、店頭窓口対応とネット売買の双方が可能。コールセンターやメールでの問い合わせにももちろん対応しています。

特筆すべきは、夜間でも「トレードサポートデスク」が開かれ、海外の動きや国内の経済状況など情報を仕入れられること。また、電話で相談に応じてくれる会員制WEBサービスもあるので、日中忙しい方にもおすすめです。

このようにKOYO証券は、サポート体制でも高次元と言えます。気になった方は、一度、気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

以上の理由で、本サイトではKOYO証券を純金積立会社のおすすめ第1位に選出しました。

KOYO証券の純金積立をもっと詳しく知りたい方はこちらへ>>

本サイトでは、上記でランキングした5社を含む14社の純金積立の特徴や会社の特徴をそれぞれまとめてみました。ぜひ参考にしてみてください。

各社の総コストと満期時総額
積立金額
継続年数
計算する
KOYO
証券
田中
貴金属工業
マネックス証券
総コスト -円 -円 -円
満期総額 -円 -円 -円
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